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ZOJIRUSHI

どこでもカフェとは

マイボトルを持てば、おいしい温度でお気に入りの飲み物を楽しむことができます。
“マイボトルがあれば、どこでも好きな場所がカフェになる。”
「マイボトルでどこでもカフェ」という言葉には、そんな風にマイボトルライフを楽しんでほしいという願いが込められています。

マイボトルキャンペーンのあゆみ

友達と一緒に歩いてて「ちょっとお茶でも」。お客様がきた時には「コーヒーでも、いかがですか」。
大切な人と過ごす触れ合いの時間、会話や賑わいのそばにいつもいて、小さなコミュニケーションを育む、ドリンク。
そのコミュニケーションの輪を、もっともっと楽しく出来たら…。そんな思いから”マイボトルでどこでもカフェ”は始まりました。 象印マホービンでは、子どもたちがステンレスボトル(水筒)を持ち歩いているように、大人もステンレスボトルを携帯することで、
環境への貢献と健康的なライフスタイルを提案する、マイボトルキャンペーンを2006年より展開しています。

給茶スポットの開設

給茶スポットの開設

2006年4月10日より、マイボトル持参の方への給茶サービス(有料)を実施する「給茶スポット」を開設。現在は全国にひろがっています。

webサイトの開設

webサイトの開設

ウェブサイト『どこでもカフェ』を開設。マイボトルキャンペーンの旬な情報やお手入れ方法、給茶スポットの紹介といった様々な内容を掲載しています。

日本茶業界とのコラボレーションにより、日本茶専門店で給茶スポットを開設

日本茶業界とのコラボレーションにより、
日本茶専門店で給茶スポットを開設

2007年より全国茶商工業協同組合連合会と共同で、日本茶専門店で給茶スポットを開設。日本茶の新しい飲み方も提案しています。

世界遺産「石見銀山」に給茶スポットを開設

世界遺産「石見銀山」に
給茶スポットを開設

2008年には島根県の世界遺産「石見銀山」の銀山公園売店に給茶スポットを開設。
※現在は終了しております。

給茶スポットの新形態「お茶Bar」を開設

給茶スポットの新形態「お茶Bar」を開設

2011年7月よりステンレスボトル持参者が1回分の茶葉を購入、店舗が無償で提供する湯や急須などの茶器を使用し、自ら入れた日本茶をテイクアウトする「お茶Bar」を開設しています。

イベント関連情報

マイボトルの魅力を伝えるため、さまざまなイベントで給茶スポットを展開したり、キャンペーンなどを実施しています。

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