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ZOJIRUSHI

お茶ん歩。

福岡博多エリア どんどん、てくてく♪博多道!

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真っ赤なイチゴの甘~い誘惑

祭りの花形は、イケメン揃い!

博多の文化が丸わかり!

START!地下鉄空港線博多駅から出発~!

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つられて元気に初めの一歩!

銀行脇のモニュメント
駅の向かいで一際大きな存在感を発する「WALK」と題された彫刻。上向きにも前のめりにも見える「前向き」な姿をまねして、元気に大きくはじめのい~っぽ!

下るも上るも、気分はあがる!

歩道のタイルもお祭り仕様!

乗れば誰でも「おいさ!おいさ!」

福岡市営地下鉄 祇園駅
歩道に御神輿が置き去りに!?と思いきや、実はこれ地下鉄の駅へつながるエレベーターなんです。乗り口はちょうど担ぎ手のポジション。ご利用の際はぜひ「おいさー!」とかけ声を。

博多駅を背に、大博通りをまっすぐ!

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博多の人魚はクジラ並み!?

龍宮寺
鎌倉時代に海辺で捕獲した人魚を埋葬したというお寺。伝説ではその人魚、なんと体長約150mとか!博多の豊かな海だと、人魚ものびのびと育っちゃう!?

細部からあふれでる、祭り愛

↑豆サイズの顔も表情豊か!

博多弁コーナーもあるよ

「博多町家」ふるさと館
道端にふと現れる白壁の町家は、博多のお祭りから伝統工芸、方言までぎゅっと詰まった資料館。今にも動きそうなほど、細部まで作り込まれた模型から伝わるこの熱気が博多魂なのね!

市営地下鉄「祇園」駅から西へ約5分♪

祭りの花形に、年中、夢中!

門の上の干支暦も豪華!

昔ながらのイケメンが勢揃い!

櫛田神社
「博多祇園山笠」での花形、山笠という飾り御輿が出発する神社。祭りで使った山笠を1年間展示しています。きらびやかな衣装でポーズをきめた武将たちは、さながら九州の色男代表!

「博多町家」ふるさと館の前の道をまっすぐ!

この扉の先に、優雅なひとときが。

静かに読書の時間はいかが?

福岡市文学館(赤煉瓦文化館)
川辺に映える赤レンガの建物。静けさが心地良い館内には、昭和以前の貴重な文学資料が。にぎやかなお祭りも文学も両方愛する博多の人って、センス抜群♪

帰り道には、名物いちごのスイーツを。ENTRANCE CAFE(エントランスカフェ)ドリンクはもちろん、福岡名物「あまおう」を店長自ら煮詰めて作ったいちごのジャムや、いちごのスイーツもオススメ。濃厚な甘さと、ほんのりとした甘酸っぱさに、歩いた後のカラダも喜びそう。
給茶での利用ならドリンク全品20円引き!帰り道にのどをうるおすドリンクが選び放題です。給茶スポットって、どんな仕組み?詳しくはコチラ!

GOAL!地下鉄空港線 天神駅 まで、ゆたっと歩きましょ!

歩くほどに、何だか陽気になれそうな博多の街。お祭り好きな街の人の「楽しい!」をおすそわけしてもらっているのかも。新しい街で、その街ならではの楽しさと出合える「お茶ん歩。」。次の街へもこの元気を持って出発~!

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