「1日500人の客を昼の数時間で集める店」
「1日21升もの米を炊く店」
「毎年6月から8月の3ヶ月間休業する店」
数々の逸話とともに語られる、大阪・堺の定食屋「銀シャリ屋 げこ亭」。
地元のお客さまはもとより、大阪に来たときは必ず立ち寄る遠方の常連客や芸人さんやプロの料理人まで、さまざまな人たちがげこ亭に集まって来ます。
そんなげこ亭の人気の秘密はなんといっても、ごはんのおいしさにあります。
ふっくらとした弾力とごはん本来の甘みがあり、誰もがついおかわりをしてしまうほど!
わざわざ立ち寄る価値のあるごはんの名店です。
げこ亭店主の村嶋さんに「極め羽釜」で炊いたごはんを食べた感想を伺いました!