お茶にちょい足しで。オリジナルハーブティーを楽しもう

実は、飲み慣れたお茶にたった1種類のハーブを足すだけで、オリジナルハーブティーはつくれます。
慣れていったらさらにもう1種類と、ブレンドする楽しみを広げてみましょう。

手軽さ

1. 緑茶、又は、ほうじ茶を 大さじ2/3杯ほど急須に入れる

ティーカップ1杯(160cc程度)に対して、合計大さじ1杯の茶葉が基本です。 

1. 緑茶、又は、ほうじ茶を 大さじ2/3杯ほど急須に入れる

2. プラス1ハーブ1種を大さじ1/3杯ほど、急須に追加する

プラス1からはじめて、慣れたら2種、3種と加えるハーブを増やしましょう。

 2. プラス1ハーブ1種を大さじ1/3杯ほど、急須に追加する

3. 沸騰からひと呼吸置いたお湯(95℃)を加え、蒸らせば完成

色や香りとともに、オリジナルハーブティーをお楽しみください。

3. 沸騰からひと呼吸置いたお湯(95℃)を加え、蒸らせば完成

【おすすめの組み合わせ】

緑茶 + レモングラス

食べ過ぎや食欲不振など消化器系の不調をケアし、風邪予防としても知られるハーブ。
すっきり爽やかなレモンの香りは、澄んだ緑茶の風味によく合います。

緑茶 + レモングラス

\慣れてきたら、さらにプラス1/

緑茶 + レモングラス + オレンジピール

落ち込んだ気分を穏やかに明るく整え、リラックスと安心感をもたらすオレンジピール。
柑橘系の爽やかな風味が加わることで、よりフルーティーで飲みやすくなります。

緑茶 + レモングラス + オレンジピール

ほうじ茶 + ジンジャー(生姜)

実は生姜も立派なハーブ。生のまますり下ろして加えてもよいですが、
乾燥させたパウダーを混ぜると、巡りとポカポカを一層サポートします。

ほうじ茶 + ジンジャー(生姜)

\慣れてきたら、さらにプラス1/

ほうじ茶 + ジンジャー(生姜) + ラベンダー

リラックス効果が高く、不眠やイライラ緩和に役立つハーブ。
香りを深く吸い込みながら、ゆっくりと時間をかけて飲むのがおすすめです。

ほうじ茶 + ジンジャー(生姜) + ラベンダー

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