象印 ZOJIRUSHI

炎舞炊き 炎が舞うと、ごはんはもっとおいしくなる。

毎日のごはんをもっとおいしく、ていねいに。

今日も“炎舞炊き”でごはんをおいしく炊き上げる。

旬の食材を選び、家族の健康を考え、ぐつぐつ、コトコト。
最後に炊きたてのごはんをよそう。
ひと手間、ふた手間かけるのは、
みんなのよろこぶ顔を見たいから。
どんなに時代が変わろうとおいしいごはんには、
人を幸せにする力がきっとある。
だから、炊飯ジャーにもこだわりを。
今日も“炎舞炊き”でごはんをおいしく炊き上げる。

おいしさの理由は、
かまどの炎のゆらぎにあった。

かまどの炎が激しく燃えている。
大火力の炎がゆれながら釜底に当たり、
部分的な集中加熱を繰り返す。
釜の中に温度差が生まれ、
激しく複雑な対流が起こる。
お米は勢いよく舞い上がり、
一粒一粒までふっくら炊き上げていた。

圧力:重い木ぶたが圧力をかけていた。

釜:ゆらぐ炎の大火力を、釜で受け止めていた。

炎:燃えさかる薪火の炎が、ゆれながら釜底に当たっていた。

炎舞炊き
一段と激しくゆらぐ炎が、お米をより激しく舞い上げる。

一段と激しくゆらぐ炎が、
お米をより激しく舞い上げる。

業界で初めて※1本体底に複数のIHヒーターを独立制御する「ローテーションIH構造」を搭載した炎舞炊き。
対角線上にある2つのヒーターを同時に加熱し、部分的に集中加熱することで激しく複雑な対流を起こし、高温の熱をお米一粒一粒に伝えます。
※1 家庭用炊飯ジャーにおいて底IHヒーターを3つ以上独立制御する技術(2018年5月31日発表による 当社調べ)

豪炎かまど釜
炎舞炊きの集中加熱を活かす鉄を仕込んだ内釜。

炎舞炊きの集中加熱を活かす
鉄を仕込んだ内釜。

大火力を受け止める内釜は、IHと相性が良い「鉄」素材を採用。アルミとステンレスの層に組み込んだ構造で、高い「蓄熱性」「発熱効率」「熱伝導」を実現しました。

象印姉妹

きょうを、だいじに。象印

長いように思える人生も、
一日一日の積みかさねだから。
とりたてて特別ではない
「きょう」をいとおしむ――

暮らしに寄り添った
「ちょっといいコト」「ちゃんといいモノ」を
届けていきたい。

そんな象印の思いを、三姉妹の暮らしぶりから
感じていただけたらと願っています。

炎舞炊きのある暮らし「大発表」篇

象印姉妹サイトはこちら

象印叔父さんが熱く語る!炎舞炊き®の魅力!

炎舞炊きシリーズ

  • twitter
  • facebook
  • Instagram

カテゴリ別一覧