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象印調査シリーズ 「一家団らんに関する意識と実態調査」一家団らんの“『理想』と『現実』”の差はさらに広がる
調査項目 一家団らんの回数
一家団らんがある曜日
(お母さんが考える)一家団らんの理想的な回数
一家団らんの内容
一家団らんの家族の参加率
お母さんが子供の頃の一家団らん
今後の一家団らん
調査の実施概要
※首都圏の中学生の子供がいる主婦300人を対象に実施
 1982年、1994年、2006年の三度の調査結果

主な調査結果

■ 一家団らんの回数
家族全員が揃った一家団らんは12年前とほぼ同じ
「週3.5回」(1982年) → 「週2.7回」(1994年) → 「週2.6回」(2006年)

家族全員が揃った一家団らんは、現在、一週間にどれくらいあるか聞いたところ、「週1回」が20.8%、「週2回」が41.3%となり、「週1回」もしくは「週2回」しかないとする家庭は、約6割(62.1%)と答えています。
前々回(1982年)の調査では、「週1回」もしくは「週2回」しかない家庭は4割(40.0%)でしたが、前回(1994年)時に6割を超えています(61.0%)。
一方、「毎日ある」(=週7回と回答)家庭も、前々回で13.4%から前回7.0%と半減しましたが、今回の調査では7.7%と横ばいとなっています。
一家団らんが行なわれる回数の平均を出してみると、今回は「2.6回」となり、「週3.5回」(前々回)から「週2.7回」と1回近くも減少した前回調査と比べると、下げ幅は少ないですが、確実に減っているようです。

全員揃った一家団らんの回数
  1982年 1994年 2006年
週0回 1.0% 1.7% 0.3%
週1回 14.8% 22.1% 20.8%
週2回 25.2% 38.9% 41.3%
週3回 16.6% 11.4% 19.8%
週4回 10.7% 9.7% 4.7%
週5回 12.1% 6.0% 4.4%
週6回 5.2% 3.0% 1.0%
週7回 13.4% 7.0% 7.7%
週平均 3.5回 2.7回 2.6回
イラスト
表-一家団らんの回数
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■ 一家団らんがある曜日
一家団らんは週末型(土日)の傾向は変わらないものの、
日曜日は89.4%(1982年)_91.9%(1994年)_81.0%、
土曜日も77.8%(1982年)_65.7%(1994年)_60.2%に減少
団らんが最も少ない曜日は金曜日から「木曜日」に

一家団らんが行なわれる日を曜日別に見ると、今回もやはり「日曜日」が最も多く81.0%、次いで「土曜日」が
60.2%となっており、一家団らんが週末に多く行なわれている傾向は変わりません。しかしながら、「日曜日」「土曜日」ともに少なくなっています。
平日では、12年前に比べると「月曜日」「水曜日」に加え、「火曜日」も割合が高くなっています。反対に、最も低い曜日は、前回、前々回の「金曜日」に代わって「木曜日」となっており、お父さんのライフスタイルも“花キン”から“花モク”に、あるいは、仕事を休前日に行なわないようにしているのかもしれません。

団らんの行なわれる曜日
  1982年 1994年 2006年
月曜日 36.3% 27.3% 24.5%
火曜日 36.3% 18.8% 21.9%
水曜日 42.6% 24.7% 23.4%
木曜日 37.7% 19.2% 18.2%
金曜日 29.9% 15.1% 19.0%
土曜日 77.8% 65.7% 60.2%
日曜日 89.4% 91.9% 81.0%

また、家族全員揃った一家団らんが行われる回数と曜日をクロス集計してみると、団らんが「週1回」の家庭では、82.5%が「日曜日」となっており、「土曜日」(15.8%)と合わせると、週1回のみの団らんは98.2%が週末に行われています。

団らんの行なわれる曜日
  月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
週1回       1
(1.8%)
  9
(15.8%)
47
(82.5%)
n=57
週2回 16
(13.4%)
16
(13.4%)
10
(8.4%)
6
(5.0%)
6
(5.0%)
83
(69.7%)
98
(82.4%)
n=119
週3回 18
(34.0%)
12
(22.6%)
19
(358%)
13
(24.5%)
22
(41.5%)
34
(64.2%)
36
(67.9%)
n=53
週4回 8
(61.5%)
7
(53.8%)
8
(61.5%)
5
(38.5%)
3
(23.1%)
10
(76.9%)
11
(84.6%)
n=13
週5回 5
(62.5%)
5
(62.5%)
7
(87.5%)
5
(62.5%)
3
(37.5%)
7
(87.5%)
8
(100%)
n=8
週6回 3
(100%)
3
(100%)
3
(100%)
3
(100%)
1
(33.3%)
3
(100%)
2
(66.7%)
n=3
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■ (お母さんが考える)一家団らんの理想的な回数
一家団らんの理想的な回数は、前回の「週3.7回」から「週4.1回」に増え、
現実(「週2.7回」→「週2.6回」)は変わらず、“『理想』と『現実』”の差はさらに広がる

家族全員が揃った一家団らんは週に何回くらいあるのが理想か聞いたところ、今回の調査では平均で「週4.1回」となり、前々回(1982年)の「週3.6回」、前回(1994年)の「週3.7回」から増えています。
また、前々回の調査では、理想的な団らん回数が「週3.6回」に対して、実際に行なわれていた回数も「週3.5回」と、理想と現実の間にはまったく差がありませんでした。ところが、前回の調査では理想が「週3.7回」で、実際「週2.7回」との間に1回の差が、さらに今回、現実は「週2.6回」と前回とほぼ変わらないのに、理想が「週4.1回」とその差が1.5回に増え、理想と現実はますます広がっています。

一家団らんの理想的な回数を現実
  1982年 1994年 2006年
お母さんが“理想”とする一家団らんの回数 週3.6回 週3.7回 週4.1回
“現実”(実際に一家団らんが行なわれている回数) 週3.5回 週2.7回 週2.6回
表-一家団らんの理想的な回数
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■ 一家団らんの内容
一家団らんの場で何をしているのかは「食事をする」がトップに

一家団らんの場で何をしているのか、頻度の高い順にフリーアンサーで3つあげてもらい、その結果を1位には3ポイント、2位には2ポイント、3位には1ポイントを与え、集計しました。
前々回(1982年)、前回(1994年)と1位だった「テレビを見る」が今回2位になり、代わって「食事をする」がトップになりました。フリーアンサーでの回答にも関わらず、今回、「食事をする」と「テレビを見る」が入れ替わった以外、ベスト5はまったく同じです。
「ゲームをする」は今回も5位に入っていますがですが、ポイントは大幅に減少しています。これは、ゲーム機がポータブルタイプの普及などにより、一家に1台から複数、または個人所有に変わり、家族揃ってみんな楽しむものから、個人で楽しむようになったことが考えられます。

    2006年 1994年(同順位) 1982年(同順位)
1位 食事をする 467ポイント 405ポイント(2) 384ポイント(2)
2位 テレビを見る 447ポイント 560ポイント(1) 504ポイント(1)
3位 話をする 251ポイント 210ポイント(3) 242ポイント(3)
4位 お茶を飲む
(おやつ、デザートを食べる)
180ポイント 143ポイント(4) 208ポイント(4)
5位 ゲームをする 67ポイント 104ポイント(5) 71ポイント(5)
6位 外出、外食をする 54ポイント 10ポイント(9) 圏外
7位 ビデオ、DVDを見る 52ポイント 圏外 圏外
8位 同じ場所で各自好きなことをする 44ポイント 10ポイント(9) 31ポイント(7)
9位 ぼーっとする 25ポイント 10ポイント(9) 圏外
10位 スポーツをする 21ポイント 22ポイント(7) 17ポイント(9)
11位 音楽を聴く 18ポイント 17ポイント(8) 34ポイント(6)

一家団らんでの話題は「学校での出来事」が変わらず1位

一家団らんの場で何を話しているのかについても、頻度の高い順にフリーアンサーで3つあげてもらい、その結果を1位には3ポイント、2位には2ポイント、3位には1ポイントを与え、集計しました。
前々回、前回同様、1位は「学校での出来事」。2位は「テレビ番組の話」が「子供の友達の話」に代わって浮上しています。前回、大幅にポイントが伸びた「スポーツのこと」ですが、今回は大幅にダウンしています。前回はサッカーのJリーグ発足(1993年)直後の盛り上がりがあったこと、また、昨今のプロ野球人気の低迷も影響しているようです。
今回、10位に「親の仕事」は入っていますが、教育的なことから子供に話し聞かせているのか、あるいは、お父さんが愚痴をこぼしているのか、詳しく聞いてみたいものです。

イラスト
    2006年 1994年(同順位) 1982年(同順位)
1位 学校での出来事 553ポイント 518ポイント(1) 551ポイント(1)
2位 テレビ番組の話 284ポイント 194ポイント(3) 151ポイント(3)
3位 子供の友達の話 145ポイント 203ポイント(2) 155ポイント(2)
4位 家族のその日の出来事 127ポイント 159ポイント(4) 151ポイント(3)
5位 社会の出来事 106ポイント 96ポイント(6) 127ポイント(5)
6位 子供の進路のこと 59ポイント 42ポイント(9) 96ポイント(7)
7位 勉強のこと 55ポイント 46ポイント(7) 99ポイント(6)
8位 スポーツのこと 53ポイント 117ポイント(5) 95ポイント(8)
9位 子供のこと 49ポイント 43ポイント(8) 圏外
10位 親の仕事のこと 37ポイント 圏外 圏外
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■ 一家団らんの家族の参加率
一家団らんの場への参加率が一番悪いのは“会社の仕事やつきあいの忙しい”「お父さん」

一家団らんの場への参加率が悪いのは、やはり、外で仕事をされている「お父さん」との回答が最も多く、半数を超え62.2%となっています。
「お子さん」との回答も26.8%あり、その理由としては、「塾やおけいこ」が最も多く(36.3%)、次いで「学校のクラブ活動」(32.5%)、「受験勉強」(27.5%)と答えています。

一家団らんの場への参加率が一番悪い人は
  2006年
1位 お父さん 62.2%
2位 お子さん 26.8%
3位 お母さん 5.4%
  その他 5.7%
イラスト

(参加率が一番悪いのは)お父さんと回答の理由(n=186)
  2006年
会社の仕事やつきあいが忙しく、帰宅時間が遅い 86.6%
自営業だが仕事が忙しい 10.8%
カルチャースクールなどへ参加 3.2%
その他 3.7%

(参加率が一番悪いのは)お母さんと回答の理由(n=16)
  2006年
会社の仕事やつきあいが忙しく、帰宅時間が遅い 56.3%
自営業だが仕事が忙しい 25.0%
カルチャースクールなどへ参加 18.8%
その他 8.9%

(参加率が一番悪いのは)お子さんと回答の理由(n=80)
  2006年
会社の仕事やつきあいが忙しく、帰宅時間が遅い 36.3%
自営業だが仕事が忙しい 32.5%
カルチャースクールなどへ参加 27.5%
その他 13.8%
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■ お母さんが子供の頃の一家団らん
お母さんが子供の頃の一家団らんは、“家族全員が集まり、談笑していることが多かった”

お母さんの子供の頃の一家団らんについてどのようなものだったか、選択肢の中から複数回答であげてもらったところ、6割以上(62.0%)が「団らんには家族全員が集まっていた」と答えており、以下、「談笑していることが多かった」(42.3%)、「団らんは毎日あった」(36.7%)、「親からのお説教もたまにはあった」(31.3%)となっています。
'現在のお宅'と'お母さんが子供の頃'との一家団らんの違いについても、半数以上(53.2%)のお母さんが「家族全員が揃うことが少ない」をあげており、「団らんの時間が短くなった」(44.8%)、「団らんの場にテレビが入ってきた」(38.8%)、「親子が友だち同士のような団らんになった」(35.5%)と続いています。
現在の一家団らんは、家族全員が集まることが少なく、時間も短くなり、団らんの中身も、談笑や、時には親からのお説教もあった“家族の会話型”が減少していることがうかがえます。

(あなた(お母さん)が子供の頃の一家団らんはどのようなものでしたか(複数回答)
  2006年
団らんには家族全員が集まっていた 62.0%
談笑していることが多かった 42.3%
団らんは毎日あった 36.7%
親からのお説教もたまにあった 31.3%
お茶を飲んでいることが多かった 27.7%
おじいさん、おばあさんが団らんの場にいた 25.7%
父親が団らんの中心になっていた 24.0%
子供たちが団らんの中心になっていた 22.0%
母親が団らんの中心になっていた 21.3%
家族が全員集まることは少なかった 20.3%
その他 5.0%

現在のお宅の一家団らんは、あなた(お母さん)の子供の頃に比べてどのような点が違っていますか(複数回答)
  2006年
家族全員が揃うことが少ない 53.2%
団らんの時間が短くなった 44.8%
団らんの場にテレビが入ってきた 38.8%
親子が友だち同士のような団らんになった 35.5%
父親の団らんへの参加が少なくなった 28.1%
団らんのない日がある 27.8%
核家族化で団らんの人数が少なくなり寂しくなった 25.1%
団らんのない日が多い 23.4%
家族間の会話が少なくなった 18.7%
子供へのお説教がなくなった 15.1%
団らんがまったくなくなった 1.0%
その他 6.7%

お母さんが子供の頃の一家団らんの思い出は、“父親が怖かった”

お母さんが子供の頃の一家団らんの思い出を自由に書いてもらったところ、「父が怒ると怖かった。一度だけ、ちゃぶ台をひっくり返したこともあった」(30代後半)、「談笑しているときでも、常に父親に対して、一目置いていたように思う。今の子供たちのように、友達感覚で話す事はなかった」(50代前半)など、『父親が怖かった』が最も多くなっています。
次いで、「良いことも悪いことも一日のことをたくさん話していた」(40代前半)、「食事は今のようにテレビをつけることなく、いろいろなことを話しながら食事をした」(40代前半)など、『その日の家族の出来事などを楽しく会話していた』をあげており、中には「テレビをつけない団らんを過ごすという友人の話は、逆にうらやましい気がした」(40代前半)との回答もありました。
  「祖父母がいたのが思い出。今の子供は年寄りとの接点がなくなっている」(50代前半)、「三世代同居で、知識が豊富になった。今の子はそんなことがない」(40代前半)、「祖母の昔ながらの料理を食べるのが楽しかった」(50代前半)など『祖父母が一緒だった』による'効用'をあげているお母さんも多く、おじいさん、おばあさんもいて、家族が大勢でとてもにぎやかだった団らんの様子がうかがえます。
 その他の回答としては、 「何をしていたかよく覚えてないが、ひとつの部屋に集まり、それぞれテレビを見たり、新聞を読んだり、話をしていたり、という光景だったように思う」(40代前半)、「今考えると毎日の中の当たり前の時間だったと思う」(40代前半)がありました。

あなた(お母さん)が子供の頃の一家団らんで思い出に残っていることがありますか(自由回答)
2006年
(1) 父親が怖かった 20人
(2) その日の家族の出来事などを楽しく会話していた 17人
(3) 祖父や祖母が一緒だった 15人
(4) 家族全員で食事をしていた 12人
テレビをみんなで見ていた 12人
(6) 食後にお茶やデザートの時間があった 10人
(7) 団らんのある日が楽しみだった 9人
(8) しつけの場でもあった 8人
(9) 家族全員でゲームをした 7人
(10) チャンネル争いをしていた 5人
家族全員で旅行に行った 5人
(12) ちゃぶ台を広げ、正座していた 4人
各自が別のことをしていた 4人
家族が大勢で楽しかった 4人
n=173
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■ 今後の一家団らん
一家団らんの今後は、多くのお母さんは今後も一家団らんは少なくなると予想

家今後の一家団らんがどうなるか予想してもらったところ、今回の調査では、「かなり少なくなる」(37.7%)、「やや少なくなる」(35.0%)が共に前回より微減しているものの、合わせて2.7%と多くのお母さんが今後も団らんはが少なくなるとみています。一方、「変わらない」は10ポイント増で、25.3%が回答しています。

前々回(1982年)に実施した調査では、今後一家団らんは少なくなると回答したお母さんは73.1%(「かなり少なくなる」と「やや少なくなる」の合計)で、実際、一家団らんは12年で「週3.5回」(1882年)から「週2.7回」(1994年)に減少、予想が的中しました。  
前回(1994年)の予想でも79.3%(同)のお母さんが、今後も団らんは少なくなると回答しており、12年後の結果も、「週2.7回」(前回)から「週2.6回」(今回)と、わずかですが同じく減少、予想通りになっています。

今後、一家団らんはどうなると思いますか
  1982年 1994年 2006年
かなり多くなる 1.0% 0.7% 0.0%
やや多くなる 4.8% 4.3% 2.0%
やや少なくなる 37.9% 39.0% 35.0%
かなり少なくなる 35.2% 40.3% 37.7%
変わらない 21.0% 15.7% 25.3%
イラスト
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■ 調査の実施概要
1. 調査    首都圏の中学生の子供を持つ主婦
2. 実施時期  2006年11月2日〜12日
3. 調査方法  調査員による留置法
4. 有効回収数 300サンプル
5. 調査地域  東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県

◎回答者(主婦)の年齢、就業の有無 ◎居住地
30〜34歳 2.3%
35〜39歳 21.1%
40〜44歳 36.8%
45〜49歳 28.8%
50〜54歳 9.7%
55〜59歳 1.3%

有職主婦
パートを含む
64.8%
専業主婦 35.2%
東京都 44.1%
神奈川県 18.9%
埼玉県 26.3%
千葉県 10.8%
◎ご主人の年齢、職業 ◎家族数
30〜34歳 1.0%
35〜39歳 11.2%
40〜44歳 30.3%
45〜49歳 29.6%
50〜54歳 22.4%
55〜59歳 5.1%
60歳以上 0.3%
会社員 66.0%
公務員 12.7%
自営業 13.7%
自由業 1.0%
団体職員 4.8%
その他 1.7%
3人 21.7%
4人 53.7%
5人 21.7%
6人 2.3%
7人以上 0.7%

◎ご主人の帰宅時間、通勤時間
午後6時以前 4.1%
午後6時〜7時 5.2%
午後7時〜8時 13.1%
午後8時〜9時 16.9%
午後9時〜10時 19%
午後10時〜11時 22.1%
午後11時〜12時 14.1%
午後12時以降 5.5%
30分以内 13.1%
30分〜1時間 35.5%
1時間〜1時間半 25.0%
1時間半〜2時間 15.4%
2時間以上 11.0%

◎ご主人の帰宅時間、通勤時間 ◎調査対象の小学生の学年、性別
中学1年生 39.7%
中学2年生 26.3%
中学3年生 34.0%
男子 43.7%
女子 56.3%
小学1年生 7.7%
小学2年生 7.7%
小学3年生 12.3%
小学4年生 20.8%
小学5年生 31.5%
小学6年生 20.0%
男子 65.1%
女子 34.9%

※集計上の%は、小数点第2位で四捨五入
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