事業内容

当社は、昭和42年1月にプラスチック射出成形メーカーとしてスタートし、平成15年5月に、象印マホービン株式会社の100%出資の子会社として完成品製造メーカーとして再出発しました。
製品写真
現在は象印マホービングループのマザーファクトリーとして、保温・保冷技術を活かしたエレクトロニクス製品等の製造を行っております。製造品目は、日常生活に必需品的存在となっている「炊飯ジャー」や「電気ポット」、暮らしを豊かにする「ガラスまほうびん」や「加湿器」などであり、象印ブランドを通して全世界の市場に提供している "日常生活密着企業" です。