極め炊き®内釜3年保証

圧力IH炊飯ジャー NP-ZW10・18

好みやメニューに合わせて、
選べる3通りの「炊き分け圧力」。

※内釜のフッ素加工は3年間無償交換します。
取扱説明書の記載事項にそわない使い方をされた場合は対象外です。

  • 5.5合
  • 1升
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好みの食感に炊き分ける
3通りの「炊き分け圧力」

圧力の強さと圧力をかける時間を調整して、白米ふつうだけでなく、すしめしや、白米しゃっきりまで、メニューにあわせて圧力と時間を変えて3通りの食感に炊き分けます。

おいしさ引き出す「うまみ圧力蒸らし」

蒸らし工程で圧力をかけ、釜の中心まで高温にすることでごはんのおいしさを引き出します。
もうひと圧力で余分な水分を飛ばし、しゃきっとふっくらしたごはんに仕上げます。

食べやすく、おいしく炊ける
「麦ごはんメニュー」

健康に気を遣う方に大人気の「もち麦」や「押し麦」も麦の風味を生かしながらふっくらもちもちに炊き上げる専用のメニューがあります。

選べる保温選択。30時間おいしく
保温できる「うるつや保温」・「高め保温」

底センサーが保温に最適な火加減で温度コントロールします。水分の蒸発を抑え30時間までおいしく保温します。(メニューによって異なります。取扱説明書をご確認ください)
また、あたたかいごはんを食べたい方におすすめの「高め保温」メニューがあります。

お米のおいしさを引き出す
「熟成炊き(白米)」

お米は炊飯前にしっかり吸水させることでおいしくなります。熟成炊きは時間をかけ水に浸し、芯までじっくり吸水させます。芯まで行き渡った水は、お米の芯からアルファ化を促進し、ふっくらおいしくなります。熟成炊きの白米はお米の甘み成分の一つである溶出還元糖量が約2.3倍※1になります。

  1. 熟成炊き(白米)メニュー炊飯時の溶出還元糖量0.194mg/gと、白米ふつうメニュー炊飯時の溶出還元糖量0.084mg/gとの比較 当社自社基準による東京農業大学調べ。

その他の特徴

炊きこみごはんの後などニオイが気になる時に便利「クリーニング」機能
炊きこみごはんを炊いた後など内釜の中のにおい残りが気になる場合は、クリーニング機能を使用すると、におい残りを抑えます。その後通常のお手入れをしていただくだけです。
釜全体に熱が伝わる「黒まる厚釜」
まる底なのでお米が対流しやすくなっています。
「Ag+抗菌加工※2立つしゃもじ」
抗菌効果のある銀イオン(Ag)を配合した立つしゃもじがついています。
  1. 試験機関:一般財団法人ボーケン品質評価機構 試験方法:JIS Z 2801に基づく 抗菌の方法:Ag+抗菌の対象部分:しゃもじ 99%の抗菌効果(試験番号20220018093-1)

その他の機能一覧

※アイコンをクリックすると詳しい説明をご覧頂けます。

10サイズ(5.5合)
  • ダークブラウン(TD)
18サイズ(1升)
  • ダークブラウン(TD)
品番 NP-ZW10 NP-ZW18
希望小売価格 オープン オープン
炊飯容量(白米L) 0.09〜1.0(5.5合) 0.18〜1.8(1升)
最大炊飯容量区分
B
電磁誘導加熱方式(IH)
0.99L以上1.44L未満
D
電磁誘導加熱方式(IH)
1.80L以上
炊飯時消費電力(W) 1240 1370
1回あたりの炊飯時消費電力量(Wh)※1 144 190
1時間あたりの保温時消費電力量(Wh)※1 15.5 20.8
外形寸法 幅×奥行×高さ(約cm) 25.5×39×21.5 28×42×25.5
ふた開き時の高さ(約cm) 41.5 47.5
質量(約kg) 5.0 6.0
Energy Conservation Logo
目標年度
2008年度
省エネ基準達成率 110%(エコ炊飯)
年間消費電力量 76.5kWh/年(エコ炊飯)
省エネ基準達成率 112%(エコ炊飯)
年間消費電力量 119.6kWh/年(エコ炊飯)
  1. 消費電力量は、炊飯量、ご使用メニュー等によって異なります。

お買い上げ時はエコ炊飯メニューに設定されています。お好みに合わせて炊飯メニューをお選びください。消費電力はエコ炊飯メニューの場合です。メニューによって異なります。

  • 医療用ペースメーカーをお使いの方は、IH炊飯ジャーをご使用の際には医師とよくご相談のうえお使いください。
  • IH炊飯ジャーは強い火力で炊飯するため、炊飯中に「ブーン」という冷却ファンが回る音がします。また、炊飯中や保温中に「ジー」という音がしますが、マイコンが火力を調整している音です。故障ではありませんので安心してお使いください。
  • 圧力IH炊飯ジャーは内部が高圧になるため取り扱いを誤ると危険です。取扱説明書をお読みになり正しくお使いください。
  • オープン価格の商品は希望小売価格を定めておりません。