ABOUT

マイボトルと、
象印のものづくり

象印が創りたいのは、
マイボトルのある暮らし。
繰り返し使える自分のボトルを持ち歩く。
それは、行動であり、習慣。
スタイルであり、価値観です。

保温・保冷に優れたまほうびんなら、
おいしさが、ずっと続く。
丈夫で繰り返し使えるから、
捨てずに、ずっと使える。
容器のゴミを減らせることで、
自然を、ずっと守っていける。

まほうびんを作り続けて100年以上。
少しでも多くの方に、
マイボトルのある暮らしを楽しんでほしい。
サステナブルな未来に向けて、
マイボトルとの生活を広げていきたい。
そんな想いで、ものづくりを続けてきました。

お仕事、子育て、スポーツ、アウトドア。
暮らしのどんなシーンにも優しくよりそう
デザインと機能の追求。

1gでも軽く、1mmでも小さく。
誰もが使いやすく、
長く使い続けられるボトルを。

私たちはチャレンジをやめません。
おいしく健康な毎日と、
自然豊かな未来のために、
こだわり抜いたものづくりと
マイボトルの活動を続けます。

これまでも、これからも。
ずっと、マイボトルと。

暮らしを創る。
象印です。

STORY

まほうびんの“心臓”。
真空層わずか1ミリへの
挑戦。

STORY

長年の経験で培われた金属加工技術で、ステンレスを限界まで薄く延ばす。そうしてできあがるのが、
わずか1ミリほどの真空層。

真空構造による、まほうびんとしての保温・保冷機能はそのままに、小さく軽く、使いやすい、象印ならではのボトルが生まれます。

外からは目に見えない真空層ですが、たとえるならそれは、まほうびんの“心臓”。緻密で繊細な技術が求められる重要な製造工程に、象印のこだわりが隠されています。

真空層について詳しくみる
STORY

ほんの一瞬に込められた、
使い手目線の思いやり。

STORY

片手で簡単にロックを外し、ワンタッチで飲める象印のステンレスボトル。意外と見落としがちですが、ボタンを押すと、キャップがわずかに開いた状態で止まります。

実は、この一瞬が大きな違い。飲み物の蒸気などでボトルの内圧が上がると、フタが勢いよく開き、しずくが飛んでしまうことがあるのですが、象印のボトルは、このわずかな時間で内圧が逃がし、勢いを抑えることで飛び散りを防止しています。

水滴で衣服やデスクの書類が汚れるのを防ぎたい。
そんな開発者の想いとこだわり、使い手目線の思いやりが、この小さな瞬間に込められています。

STORY
STORY

これらのこだわりは、ほんの一部。
象印のマイボトルには、汚れがつきにくいフッ素加工や、結露しにくい断熱構造、飲みやすいエアーベント構造など、他にも様々な工夫が施されています。

商品一覧をみる
STORY
MY BOTTLE IS A BATON
goals
MY BOTTLE IS A BATON

ゴミを減らせるマイボトルで、
豊かな環境を未来へつなぐ。
この自然、ずっと。
ものづくりだけではない、
私たちのこだわり。私たちの挑戦。

取り組みをみる

PRODUCT

製品情報

一覧をみる
top