象印 ZOJIRUSHI

記憶に残る“おいしさ”を求めて。

どんなに時代が変わろうと、おいしいごはんには人を幸せにする力がある。そして、おいしさの記憶は、いつまでも心に残るもの。だからこそ、誰もがおいしく炊き上げることのできる炊飯ジャーをお届けしたい。その想いを実現するため、「炎舞炊き」は、炊飯方法の概念を変えました。おいしさへの飽くなき探究心で、今日も象印はおいしいごはんを追求し続けます。

阿部寛さんと炎舞炊きをとことん語りたい。 阿部寛さんと象印社員の白熱ごはん対談

炎舞炊きシリーズ

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