象印マホービンは、11月22日から3日間、よみうりランドにおいて、読売新聞社様、丸美屋食品工業様、および各自治体の皆様と共同で「お米のよろこび再発見」イベントを開催いたしました。
このプロジェクトは、日本が誇るお米の魅力を、より多くの方に届けるための共創の取り組みです。当日は、山形県、富山県、福井県、鳥取県の皆様からご提供いただいた自慢の銘柄米を、当社の最高級炊飯ジャー「炎舞炊き」で炊き上げました。丸美屋食品工業様のふりかけと共に味わっていただくことで、ごはんが持つ本来のおいしさと、食卓の楽しさを改めてお伝えする機会となりました。
これからも象印マホービンは、パートナーの皆様とのつながりを大切に、日々の食生活に寄り添いながら、豊かな食文化の発展に貢献してまいります。
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