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象印調査シリーズ 「行事食」に関する調査 「親に教わらないと子供にも伝わらない?」我が家の行事食伝承事情
調査項目 行事食の認知と体験
行事食の現状
行事食の伝承
行事食に対する考え方
家庭での特別な日によく出す料理
調査の実施概要
※首都圏の働いている夫を持つ主婦300人を対象に実施
 日本で古くから行われている節句や暦の節目の行事に、
 食べたり、飲んだりする「行事食」に関する調査結果

主な調査結果

■ 行事食の認知と体験
「七夕」に食べるものって? 「重陽の節句」も馴染み薄

日本で古くから伝わる行事食、ほとんどの人に知られているようですが、小正月の「小豆粥」、七夕の「そうめん」、重陽の節句の「菊料理」は馴染みが薄いようです。特に、五節句の一つである「重陽の節句」は、この行事そのものを知らない人が43.3%(重陽の節句は知っていても「菊料理」を食べることは知らないは39.0%)となっています。また、認知率を回答者の出身地で比較してみると、関西出身者では節分の「恵方巻き」は92.6%、「いわし」は92.6%と極めて高くなっています。七夕の「そうめん」は、中国・四国出身で44.5%、北海道・東北出身者では43.5%と、重陽の節句の「菊料理」も、中国・四国で33.4%、北海道・東北で30.4%と他地方出身者と比べ高くなっています。
イラスト

認知率ランキング順
  認知率
1 おせち料理(お正月)
100%
お雑煮( お正月)
クリスマスケーキ
年越しそば (大晦日) (n=298)
5 チキン・七面鳥 (クリスマス) 99.7%
6 ひなあられ( ひなまつり) 99.0%
7 うなぎ(土用の丑の日) 98.7%
8 福豆(節分) 98.3%
9 ちらし寿司(ひなまつり) 97.3%
かしわ餅(端午の節句)
11 白酒(ひなまつり) 97.3%
月見団子(十五夜)
13 七草粥(七草) 94.7%
14 ちまき(端午の節句) 94.3%
おはぎ(秋彼岸)
16 お屠蘇(お正月) 93.0%
17 菱餅(ひなまつり) 92.3%
18 お汁粉(鏡開き) 92.0%
19 ぼたもち(春彼岸) 90.7%
20 かぼちゃ(冬至) 89.0%
21 恵方巻き(節分) 77.0%
22 イワシ(節分) 65.0%
23 小豆粥(小正月) 48.2% (n=299)
24 そうめん(七夕) 27.7%
25 菊料理(重陽の節句) 17.7%
※認知率・・・この行事食を知っていますか
体験率ランキング順
  体験率
1 おせち料理(お正月)
100%
お雑煮( お正月)
3 クリスマスケーキ 99.333%
4 年越しそば (大晦日) 99.331% (n=299)
5 ひなあられ( ひなまつり) 98.7%
チキン・七面鳥 (クリスマス) (n=299)
7 福豆(節分) 95.7%
8 うなぎ(土用の丑の日) 95.3%
9 ちらし寿司(ひなまつり) 93.7%
10 かしわ餅(端午の節句)
11 おはぎ(秋彼岸) 90.7%
12 お屠蘇(お正月) 85.6% (n=299)
13 七草粥(七草) 83.0%
14 ぼたもち(春彼岸) 82.6% (n=298)
15 月見団子(十五夜) 81.3%
16 白酒(ひなまつり) 80.3% (n=299)
お汁粉(鏡開き) (n=299)
18 かぼちゃ(冬至) 80.0%
19 ちまき(端午の節句) 74.3%
20 菱餅(ひなまつり) 73.3%
21 恵方巻き(節分) 62.0%
22 イワシ(節分) 39.5% (n=299)
23 小豆粥(小正月) 24.7%
24 そうめん(七夕) 22.3%
25 菊料理(重陽の節句) 9.3%
※体験率・・・
 この行事食をその行事の日に食べたことがありますか
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■ 行事食の現状
以上の家庭で出されているようです。
毎年出している行事食のトップは「クリスマスケーキ」
「年越しそば」「お雑煮」「おせち料理」と、年末年始の行事食が上位に

行事食の中で、毎年出しているものは、「クリスマスケーキ」で実に94.3%の家庭で登場しています。次に「年越しそば」、お正月の「お雑煮」が続き、8割を超えています。以下、「おせち料理」、「お雑煮」、節分の「福豆」、クリスマスの「チキン」、「ひなあられ」「かしわ餅」「うなぎ」も半数
今でも毎年お宅で出している行事食
  毎年出している 年によって出している 出していない
1 クリスマスケーキ(クリスマス) 94.3%(283) 4.3%(13) 1.3%(4)
2 年越しそば(大晦日) 87.7%(263) 8.3%(25) 4.0%(12)
3 お雑煮(お正月) 86.7%(260) 10.3%(31) 3.0%(9)
4 おせち料理(お正月) 77.7%(233) 16.7%(50) 5.7%(17)
5 福豆(節分) 73.1%(217) 14.5%(43) 12.5%(37)
6 チキン・七面鳥(クリスマス) 69.0%(207) 24.3%(73) 6.7%(20)
7 ひなあられ(ひなまつり) 63.5%(190) 19.1%(57) 17.4%(52)
8 かしわ餅(端午の節句) 57.1%(169) 27.7%(82) 15.2%(45)
9 うなぎ(土用の丑の日) 55.0%(165) 34.7%(104) 10.3%(31)
10 おはぎ(秋彼岸) 47.2%(141) 32.4%(97) 20.4%(61)
11 ちらし寿司(ひなまつり) 45.7%(137) 28.0%(84) 26.3%(79)
12 お屠蘇(お正月) 39.3%(117) 24.8%(74) 35.9%(107)
13 ぼたもち(春彼岸) 37.7%(113) 32.0%(96) 30.3%(91)
14 かぼちゃ(冬至) 36.0%(108) 31.3%(94) 32.7%(98)
15 七草粥(七草) 34.3%(103) 27.3%(82) 38.3%(115)
16 月見団子(十五夜) 31.7%(95) 35.7%(107) 32.7%(98)
17 恵方巻き(節分) 28.3%(85) 20.3%(61) 51.3%(154)
18 お汁粉(鏡開き) 25.0%(75) 36.0%(108) 39.0%(117)
菱餅(ひなまつり) 20.0%(60) 55.0%(165)
20 ちまき(端午の節句) 23.0%(69) 24.7%(74) 52.3%(157)
21 白酒(ひなまつり) 16.4%(49) 20.4%(61) 63.2%(189)
22 イワシ(節分) 16.1%(48) 15.4%(46) 68.6%(205)
23 小豆粥(小正月) 6.7%(20) 8.4%(25) 84.9%(254)
24 そうめん(七夕) 6.0%(18) 13.0%(39) 81.0%(243)
25 菊料理(重陽の節句) 2.7%(8) 4.7%(14) 92.7%(278)

「ひなまつり」と「端午の節句」にみる男女差

女の子の節句の『ひなまつり』と、男の子の節句の『端午の節句』について、子供の性別で比べてみたところ、『ひなまつり』に、女の子のいる家庭で「ひなあられ」は、91.8%(男の子のいない女の子だけの家庭では92.5%)と高く、男の子だけの家庭は61.5%のように、『ひなまつり』の行事食には男女差が見られます。
しかしながら、『端午の節句』では、「ちまき」を出しているのは、男の子がいる家庭(46.8%)よりも、男の子のいない女の子だけの家庭(49.4%)の方がわずかながら高くなっており、「かしわ餅」も女の子だけの家庭でも79.0%食べられています。
イラスト

<クロス集計>子供の性別×「ひなまつり」「端午の節句」に出している行事食
  女の子がいる 女の子がいない
(男の子だけ)
男の子がいる 男の子がいない
(女の子だけ)
ひなまつり 白酒 毎年出している 20.7%(43) 6.7%(6) 12.0%(26) 28.4%(23)
年によって出している 21.2%(44) 17.8%(16) 21.2%(46) 17.3%(14)
41.8% 24.5% 33.2% 45.7%
菱餅 毎年出している 30.8%(64) 11.0%(10) 21.6%(47) 33.3%(27)
年によって出している 24.0%(50) 11.0%(10) 20.2%(44) 19.8%(16)
54.8% 22.0% 41.8% 53.1%
ひなあられ 毎年出している 72.9%(151) 41.8%(38) 56.9%(124) 81.3%(65)
年によって出している 18.8%(39) 19.8%(18) 22.0%(48) 11.3%(9)
91.8% 61.5% 78.9% 92.5%
ちらしずし 毎年出している 55.8%(116) 22.0%(20) 40.8%(89) 58.0%(47)
年によって出している 27.9%(58) 28.6%(26) 30.7%(67) 21.0%(17)
83.7% 50.5% 71.6% 79.0%
端午の節句 ちまき 毎年出している 21.6%(45) 26.4%(24) 23.9%(52) 21.0%(17)
年によって出している 26.0%(4) 20.9%(19) 22.9%(50) 28.4%(23)
47.6% 47.3% 46.8% 49.4%
かしわ餅 毎年出している 54.9%(113) 61.8%(55) 59.3%(127) 50.6%(41)
年によって出している 27.7%(57) 28.1%(25) 27.6%(59) 28.4%(23)
82.5% 89.9% 86.9% 79.0%
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■ 行事食の伝承
自分の母親などから「行事食を教わったことがある」主婦は7割、子供と一緒に作ったことがあるも6割
「行事食を教わったことがある」主婦の4人に3人が「自分の子供とも一緒に作った」

母親などから「行事食」を教わったことがある主婦は約7割。教わった行事食としては「おせち料理」、「雑煮」「ちらし寿司」「ぼたもち・おはぎ」などをあげています。
次に、自分のお子さんと一緒に「行事食」を作ったことがあるか聞いたところ、約6割の主婦があると答えています。これを、教わった経験がある主婦207人に限定してみると、73.4%に上がります。子供と一緒に作ったものは「ケーキ」が特出して多く、「ちらし寿司」「「おせち料理」「月見団子」などが続きます。
自分の母親などから「行事食を教わったことがある」主婦は69.9%、このうち、「自分の子供と一緒に行事食を作ったことがある」主婦は73.4%となっており、行事食を「教わったことがある」主婦は、自分の子供にも教え伝えていっているのがうかがわれます。

あなたは、これらの行事食の作り方を
母親などから教わりましたか(n=296)
行事食の作り方を教わったことがある 69.9%(207)
教わったことはない 30.1%( 89)
→「ある」と回答した方に、何を教わりましたか
1 おせち料理 116
2 雑煮 78
3 ちらし寿司 52
4 ぼたもち・おはぎ 43
5 七草粥 18
(FA、複数回答)

お子さんと一緒に行事食を作ったことがありますか
(n=297)
子供と一緒に行事食を作ったことがある 62.0%(184)
作ったことはない 38.0%(113)
→「ある」と回答した方に、何をお子さんと作ったことがありますか
1 ケーキ 104
2 ちらし寿司 35
3 おせち料理 33
4 月見団子 28
5 ぼたもち・おはぎ 17
(FA、複数回答)

<クロス集計>行事食を教わったことがある×子供と一緒に作ったことがある
行事食を母親などから 行事食を自分の子供と一緒に作ったことが
ある (n=184) ない (n=113)
教わったことがある主婦 (n=207) 73.4%(152) 26.6%(55)
教わったことがない主婦 (n=89) 34.8%(31) 65.2%(58)
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■ 行事食に対する考え方
9割を超える主婦が「行事食はいいいものである」

行事食について、「日本の古くから伝わる食文化で、とてもいいものである」、「自分の子供にも、日本の食文化として、教えていく必要がある」と考える主婦は共に9割を超えています(“非常にそう思う”“比較的そう思う”の計)。また、「同じ日に、どこでもみんなが同じものを食べているのは異様だ」を否定的に考える主婦が8割強、「単に食べもの関連の業界の売り上げのために踊らされている感じがする」を否定的に考える主婦も8割近くおり、日本で古くから行われている行事食について、最近の主婦は好意的・肯定的な考えをもっています。
一方で、6割の主婦が「意味もわからずに食べているものが多い」とも回答しています。

あなたは、行事食に対する以下の考え方について、どう思われますか(n=300)
  非常にそう思う 比較的そう思う
あまり
そうは思わない
まったく
そうは思わない
日本の古くから伝わる食文化で、とてもいいものである 53.7%(161) 40.3% (121) 3.7%(11) 2.3%(7)
計 94.0%(282) 計 6.0%(18)
自分の子供にも、日本の食文化として、教えていく必要がある 51.3%(154) 41.0%(123) 5.3%(16) 2.3%(7)
計 92.3%(277) 計 7.7%(23)
行事食といっても、それを食べる意味もわからずに食べているものが多い 13.7%(41) 47.0%(141) 34.0% (102) 5.3%(16)
計 60.7%(182) 計 39.3%(118)
同じ日に、どこでもみんなが同じものを食べるのは異様だ 5.7%(17) 7.3%(22) 50.0%(150) 37.0% (111)
計 13.0%(39) 計 87.0%(261)
単に食べもの関連の業界の売り上げのために踊らされている感じがする 5.7%(17) 16.7%(50) 54.3%(163) 23.3%(70)
計 22.3%(67) 計 77.7%(233)

「行事食に対する考え方」について、「(自分自身が)行事食を教わったことの有無」とクロス集計してみたところ、行事食を教わったことがある主婦は、教わったことがない主婦に比べ、行事食に対して好意的・肯定的な考えをもっている主婦が多いことがわかります。

<クロス集計>行事食を教わったことがある×行事食は日本の古くから伝わる食文化で、とてもいいものである
  行事食は日本の古くから伝わる食文化で、とてもいいものである
そう思う そうは思わない
行事食を教わったことがある(n=207) 96.6%(200) 3.4%(7)
行事食を教わったことがない(n=89) 87.6%(78) 12.4%(11)

<クロス集計>行事食を教わったことがある×行事食は自分の子供にも教えていく必要がある
  行事食は自分の子供にも教えていく必要がある
そう思う そうは思わない
行事食を教わったことがある(n=207) 95.7%(198) 4.3%(9)
行事食を教わったことがない(n=89) 84.3%(75) 15.7%(14)

同様に、行事食に好意的・肯定的な考えを持つ主婦の6割以上は、自分の子供とも一緒に行事食を作ったことがあると答えており、反対に、行事食に否定的な主婦は、自分の子供と一緒に行事食を作ることは、やはり少ないようです。

<クロス集計>行事食は日本の古くから伝わる食文化で、とてもいいものである×行事食を自分の子供と作ったことがある
  行事食を自分の子供と一緒に作ったことがある
ある ない
行事食は日本の古くから伝わる食文化で、
とてもいいものである
そう思う(n=279) 64.9%(181) 35.1%(98)
そう思わない(n=18) 16.7%(3) 83.3%(15)

<クロス集計>行事食は自分の子供にも教えていく必要がある×行事食を自分の子供と作ったことがある
  行事食を自分の子供と一緒緒に作ったことがある
ある ない
行事食は自分の子供にも教えていく必要がある そう思う(n=274) 65.0%(178) 35.0%(96)
そう思わない(n=23) 26.1%(6) 73.9%(17)
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■ 家庭での特別な日によく出す料理
子供の誕生日によく出す料理がある家庭は7割、お祝い事に欠かせない「ケーキ」

古くから伝えられている行事食以外にも、誕生日や家族の記念日など、特別な日に、よく出す料理を聞いたところ、『子供の誕生日』によく出す料理がある家庭は7割以上。これが、『ご主人の誕生日』では、45%、回答者の『主婦自身の誕生日』となると、22.8%となります。
よく出す料理は、『子供』『ご主人』『主婦』いずれの誕生日に加え、『結婚記念日』にも、「ケーキ」を最も多くあげており、誕生日の祝いに「ケーキ」は欠かせないようです。以下、『子供の誕生日』は「鶏のから揚げ」「ハンバーグ」「ステーキ」、『ご主人の誕生日』は「寿司」「ステーキ」をあげています。
家族の特別な日に「赤飯」をよく出す家庭もまだまだ多く、“入学式”“卒業式”などの『お祝い事のあった日』によく出すと答えています。
イラスト

(1)子供の誕生日
子供の誕生日によく出す料理がある 71.1%(211)
特にない 29.0%( 86)
(n=297)
→「ある」と回答した方に、
 子供の誕生日によく出す料理は何ですか。
1 ケーキ 127
2 鶏のから揚げ 41
3 ハンバーグ 18
4 ステーキ 16
5 寿司 13
手巻き寿司
6 赤飯 10

(2)ご主人の誕生日
ご主人の誕生日によく出す料理がある 45.0%(134)
特にない 55.0%(164)
(n=298)
→「ある」と回答した方に、
 ご主人の誕生日によ ュ出す料理は何ですか。
1 ケーキ 58
2 寿司 22
3 ステーキ 20
4 赤飯 6
パスタ
※肉料理
(FA、複数回答)
(3)あなた(主婦)の誕生日
あなた(主婦)の誕生日によく出す料理がある 22.8%(68)
特にない 77.2%(230)
(n=298)
→「ある」と回答した方に、
 あなたの誕生日によく出す料理は何ですか
1 ケーキ 43

2 赤飯 5
3 ステーキ 4
赤飯
※外食
(FA、複数回答)
(4)結婚記念日
結婚記念日によく出す料理がある 11.1%( 33)
特にない 88.9%(265)
(n=298)
→「ある」と回答した方に、
 結婚記念日によく出す料理は何ですか。
1 ケーキ 10

2 ステーキ 5
※外食 4
3 すし
赤飯
(FA、複数回答)
(5)その他(FA、複数回答)
「入学式や卒業式などお祝い事のあった日」に
赤飯 23
ステーキ 3

「運動会」に
いなり寿司 5
鶏のから揚げ 4
太巻き寿司 2
炊き込みご飯
おにぎり


「敬老の日」に
赤飯 2
※親の好物

「ハロウィーン」に
パンプキンパイ 3

「バレンタインデー」に
チョコ レート 2
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■ 調査の実施概要
1. 調査    首都圏の子供(小学生・中学生)のを持つ主婦
2. 実施時期  2005年11月8日〜20日
3. 調査方法  調査員による留置法
4. 有効回収数 300サンプル
5. 調査地域  東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県


(1)専業と有職主婦の割合 (2)回答者(主婦)の年齢 (3)居住地
専業主婦 54.3%
有職主婦
パートを含む
45.7%
20代 4.3%
30代 56.3%
40代 34.7%
50代以上 4.7%
東京都 47%
神奈川県 26.3%
埼玉県 16.7%
千葉県 10.0%

(4)回答者(主婦)の出身地 (5)家族の人数 (6)子供の人数
東京都 27.0%
神奈川県 18.1%
埼玉県 8.9%
千葉県 6.5%
大阪府 3.8%
北海道 2.7%
兵庫県 2.4%
福岡県 1.7%
福島県 1.7%
茨城県 1.7%
新潟県 1.7%
静岡県 1.7%
愛知県 1.7%

以下、略
3人家族 24.3%
4人家族 53.0%
5人家族 19.3%
6人家族 2.3%
7人以上家族 1.0%
子供1人 25.7%
子供2人 55.3%
子供3人 17%
子供4人以上 2.0%
(7)子供の性別
女の子がいる 69.6%(女の子だけ 27.1%)
男の子がいる 72.9%男の子だけ 30.4%)

※集計上の%は、小数点第2位で四捨五入
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