象印 ZOJIRUSHI

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2016主婦の休日感に関する調査
調査項目

※調査結果のパーセント(%)は小数点第2位を四捨五入して表示。

象印マホービン株式会社では、首都圏の主婦(成人前の子どもをもつ専業・有職主婦)を対象に、「主婦の休日感に関する調査」を実施しました。
このテーマによる調査は、1986(昭和61)年、2001(平成13)年と、15年毎に実施しており、同じ質問項目で調査することによりこの間の変化を探ってみようと企画したものです。興味深い調査がまとまりましたので、ご報告いたします。


主な調査結果
自分に休日は「まったくない」と考える主婦が5割を超える 相変わらず、主婦は「休日なし」

主婦業から一切解放される日があるか聞いたところ、「まったくない」と回答した主婦が15年前の41.7%から、50.2%と、初めて5割を超えました(30年前は39.0%)。「まったくない」に「あるが非常に少ない」との回答を加えると、89.2%と約9割となり、「主婦は休日なし」の実態は変わりません(前回89.7%、前々回84.7%)。この傾向は、仕事をされている/されていない、未就学のお子さんがいる/いないに関わらず、思いは同じのようです。

Q.あなた自身は、主婦業から一切解放される日がありますか。

Q.あなた自身は、主婦業から一切解放される日がありますか。
今回
2016年
 全体 

n=600
専業主婦

n=300
有職主婦

n=300
未就学児
いる
n=219
未就学児
いない
n=381
まったくない 50.2% 52.0% 48.3% 52.1% 49.1%
あるが非常に少ない 39.0% 38.0% 40.0% 38.4% 39.4%
結構ある 7.2% 6.3% 8.0% 5.0% 8.4%
その他 0.5% 0.0% 1.0% 0.0% 0.0%
わからない 3.2% 3.7% 2.7% 4.6% 2.4%

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「休日はあって当然、是非欲しい」と思う主婦は微増、半数に迫る

一般的にみて、主婦には休日は必要だと思いますかの問いには、「休日はあって当然、是非欲しい」は今回も増え、半数近くの主婦が思っています。反対に、「休日はなくて当然」と考える主婦は1.5%と変わりません。

Q.一般的にみて、主婦に休日は必要だと思いますか。

Q.一般的にみて、主婦に休日は必要だと思いますか。
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一日の内で主婦が自由になる時間は、平均約2時間22分

一日の内で家事や育児から解放され自由になる時間がどのくらいあるか聞いたところ、平均して約2時間22分と15年前の約2時間25分とほぼ同じ結果でした(30年前は約3時間)。未就学児のいる主婦は平均約1時間37分となり、未就学児のいない主婦の平均約2時間48分と比べ1時間以上少ないようです。

Q.あなたは、一日の内で家事や育児から解放される自由時間がどのくらいありますか。

今回
2016年
n=600
15年前
2001年
n=300
30年前
1986年
n=300
1時間くらいある 21.2% 17.7% 9.3%
2時間くらいある 23.0% 24.3% 18.3%
3時間くらいある 17.7% 20.7% 28.7%
4時間くらいある 6.0% 13.3% 18.3%
5時間以上ある 15.2% 12.0% 18.3%
まったくない 10.0% 12.0% 5.7%
その他 2.0% 0.0% 0.0%
わからない 5.0% 0.0% 0.0%
無回答 0.0% 0.0% 1.3%
平均 約2時間22分
(n=558)
約2時間25分
(n=300)
約3時間
(n=296)
※「わからない」「無回答」を除く

専業主婦 有職主婦
今回(n=283) 15年前 30年前 今回(n=275) 15年前 30年前
平均 約2時間30分 約2時間25分 約3時間 約2時間13分 約2時間25分 約3時間
未就学児いる 未就学児いない
今回(n=207) 15年前 30年前 今回(n=351) 15年前 30年前
平均 約1時間37分 約1時間49分 約2時間24分 約2時間48分 約2時間49分 約3時間24分

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主婦業から解放され自由な一日をもつことは・・・
「夢のまた夢」と考える主婦の増加、「可能性はある」と考える主婦は、またも減少

主婦業から一切解放され自由な一日をもつことは、「夢のまた夢」と考える主婦は34.3%、15年前の24.3%から10ポイント上昇しています(30年前は18.3%)。一方、「可能性はある」という希望派は、前々回の64.3%、前回57.3%から、今回は45.2%と半数を切りました。

Q.主婦業から一切解放されて自由な一日をもつことは、あなたにとって・・・

Q.主婦業から一切解放されて自由な一日をもつことは、あなたにとって・・・
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休日に朝寝坊している主婦は7割超 朝食時刻もいつもより8割以上が遅い

日曜や祝日などの休日に朝寝坊していますかとの質問には、15年前の55.0%、30年前の64.7%より増え、72.9%の主婦が休日はいつもより遅く起きることが多いと回答しており、専業主婦、有職主婦、未就学児の有無に関係なく、休日に朝寝坊しているようです。休日の朝寝坊を裏付けるように、休日の朝食時刻も平日より遅くなっているようです。

Q.あなたは、日曜、祝日などの休日に、朝寝坊していますか。

Q.あなたは、日曜、祝日などの休日に、朝寝坊していますか。
今回
2016年
n=583
15年前
2001年
n=300
30年前
1986年
n=300
休日は朝寝坊することが多い 72.9% 55.0% 64.7%
1時間程度朝寝坊することが多い 49.1% 23.0% 32.0%
2時間程度朝寝坊することが多い 17.8% 23.3% 27.0%
3時間程度朝寝坊することが多い 5.0% 7.7% 5.0%
4時間以上朝寝坊することが多い 1.0% 1.0% 0.7%
休日も平日とだいたい同じ時間に起きている 23.8% 42.7% 34.3%
むしろ、休日は平日よりも早く起きることが多い 3.3% 2.4% 1.0%
※「わからない」「無回答」を除く
今回
2016年
専業主婦

n=287
有職主婦

n=296
未就学児
いる
n=209
未就学児
いない
n=374
休日は朝寝坊することが多い 74.6% 71.3% 72.2% 73.3%
休日も平日とだいたい同じ時間に起きている 24.4% 23.3% 25.8% 22.7%
むしろ、休日は平日よりも早く起きることが多い 1.0% 5.4% 1.9% 4.0%

Q.お宅では、平日と、日曜・祝日などの休日では、朝食をとる時刻に違いがありますか。

Q.お宅では、平日と、日曜・祝日などの休日では、朝食をとる時刻に違いがありますか。
今回
2016年
n=568
15年前
2001年
n=299
30年前
1986年
n=295
休日は平日より朝食時刻が遅い 81.5% 82.0% 90.5%
1時間程度朝食時刻が遅い 51.1% 31.0% 36.6%
2時間程度朝食時刻が遅い 22.2% 32.0% 38.6%
3時間程度朝食時刻が遅い 7.4% 15.3% 13.6%
4時間以上朝食時刻が遅い 0.9% 3.7% 1.7%
休日も平日とだいたい同じ時刻に朝食をとっている 16.0% 17.7% 9.5%
むしろ、休日は平日よりも朝食時刻が早い 2.5% 0.0% 0.0%
※「わからない」「無回答」を除く
今回
2016年
専業主婦

n=279
有職主婦

n=289
未就学児
いる
n=204
未就学児
いない
n=364
休日は平日より朝食時刻が遅い 86.0% 77.2% 80.9% 81.9%
休日も平日とだいたい同じ時刻に朝食をとっている 12.2% 19.7% 16.2% 15.9%
むしろ、休日は平日よりも朝食時刻が早い 1.8% 3.1% 2.9% 2.2%

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"休日の朝寝坊は主婦にとってささやかな休養"と「思う」73.2%、「思わない」12.5%

日曜、祝日の朝寝坊は主婦のささやかな休養であると思うかとの問いに対して、73.2%の主婦が「そう思う」、「そう思わない」は12.5%と回答しています。

Q.日曜、祝日などの休日に、朝寝坊することは主婦にとってささやかな休養であると思いますか。

Q.日曜、祝日などの休日に、朝寝坊することは主婦にとってささやかな休養であると思いますか。
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夫に対して不公平感をもつ主婦は約6割、仕事をしている共働きの主婦では約7割も

夫には休日があるのに、主婦は休日でも家事労働をしなければならないことに、不公平感を感じていると回答している主婦(「強く感じる」+「やや感じる」)は、15年前同様、6割(今回61.8%、前回61.0%)を超えています。中でも「強く感じる」は、15年前の15.7%から20.0%に上昇、30年前は4.7%であったことを考えると、30年で4倍にもなっています。
専業主婦と有職主婦で比較すると、不公平感を感じている割合は、専業主婦が54.7%であるのに対して、共働きの有職主婦では69.0%と大きくなっています。一方、未就学児の有無で比較してみると、不公平感をもつ未就学児がいる主婦は57.5%、未就学児がいない主婦は64.3%。年代別では、不公平感をもつ主婦は20代が70.0%と最も多く、30代60.1%、40代63.4%、50代では54.2%でした。

Q.夫が休みの時、あなたが家事労働していることに不公平感を感じますか。

Q.夫が休みの時、あなたが家事労働していることに不公平感を感じますか。
 全体  専業主婦 有職主婦 未就学児
いる
未就学児
いない
今回
n=600
15年前
n=600
今回
n=300
15年前
n=154
今回
n=300
15年前
n=156
今回
n=219
15年前
 
今回
n=381
15年前
 
強く感じる 20.0% 15.7% 16.0% 12.3% 24.0% 19.2% 19.6% 16.5% 20.2% 15.1%
やや感じる 41.8% 45.3% 38.7% 40.9% 45.0% 50.0% 37.9% 41.3% 44.1% 48.0%
あまり感じない 25.0% 31.7% 30.7% 39.0% 19.3% 24.0% 28.3% 37.2% 23.1% 27.9%
まったく感じない 9.0% 6.7% 10.0% 7.1% 8.0% 6.2% 8.7% 4.1% 9.2% 8.4%
その他 0.0% 0.7% 0.0% 0.6% 0.0% 0.0% 0.0% 0.8% 0.0% 0.6%
わからない 4.2% 0.0% 4.7% 0.0% 3.7% 0.0% 5.5% 0.0% 3.4% 0.0%

20代 30代 40代 50代
 今回 
n=50
15年前
n=193
 今回 
n=287
15年前
n=70
強く感じる 20.0% 21.8% 19.5% 17.1%
やや感じる 50.0% 38.3% 43.9% 37.1%
あまり感じない 10.0% 26.4% 26.5% 25.7%
まったく感じない 16.0% 7.3% 7.3% 15.7%
その他 0.0% 0.0% 0.0% 0.0%
わからない 4.0% 6.2% 2.8% 4.3%

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主婦が休日をとるために必要なものは「時間」「夫の理解や協力」「お金」

主婦が休日をとるために必要なものを聞いてみると、「自由になる時間」「夫の理解や協力」「金銭的な余裕」が6割を超えています。15年前にはフリーアンサーで聞いたときには、約1割しかあげられなかった「夫の協力や理解」(30年前はフリーアンサーで20.3%が回答)が、今回の調査では大幅に増加しています。

Q.主婦が休日をとる(楽しむ)ために必要なものは何だと思いますか。(複数回答)

順位 今回
2016年
n=600
15年前
2001年
n=300
30年前
1986年
n=300
1位 自由になる時間 62.3% ① 32.0%
2位 夫の理解や協力 61.2% ⑦   9.0% ② 20.3%
3位 金銭的余裕 61.0% ② 31.7% ③ 14.0%
4位 家族の食事の心配がない 40.3% ⑧   7.7%
5位 休息・睡眠 36.8% ③ 13.7%
6位 子どもの成長や理解、協力 35.8% ⑨   6.7% ⑤   4.0%
7位 家事をしてくれる人 29.0% ⑤ 11.7% ④   6.7%
8位 精神的な安らぎ 24.3% ⑩   5.3%
9位 健康 19.0% ⑭   1.0%
10位 子どもを見てくれる人や施設 16.2% ⑪   4.7% ⑦   2.3%
11位 洋服、おしゃれ 15.5% ⑫   1.7%
12位 趣味 14.3% ⑬   1.3%
13位 夫や子ども以外の家族の理解や協力 12.3% ④ 13.0% ① 27.3%
14位 自分以外の家族の外出 11.2% 1.0%
15位 家事を計画的に行う 10.7% 3.7%
○数字内は前回、前々回の順位

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主婦の休日について、夫の関心は「まったくない」と思うが47.7%と半数近くに

主婦の休日について夫の関心を聞いてみると、「まったく関心がない」が15年前の44.9%から47.7%と半数近い数字に増えています。しかしながら、「非常に高い」「比較的高い」も増えており、2極化の傾向がみられます。
専業主婦と有職主婦で比較すると、専業主婦の夫は「まったく関心がない」が50.0%。未就学児の有無で比較してみると、未就学児がいない家庭の夫は「まったく関心がない」が52.0%となっています。

Q.お宅では、主婦の休日について、ご主人の関心はどうですか。

Q.お宅では、主婦の休日について、ご主人の関心はどうですか。
今回
2016年
 全体 

n=442
専業主婦

n=220
有職主婦

n=222
未就学児
いる
n=173
未就学児
いない
n=269
非常に高い 8.4% 6.4% 10.4% 8.7% 8.2%
比較的高い 21.0% 18.2% 23.9% 22.5% 20.1%
やや高い 22.9% 25.5% 20.3% 27.7% 19.7%
まったくない 47.7% 50.0% 45.5% 41.0% 52.0%
※「わからない」「無回答」を除く

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休日があったら「ショッピング」「ゆっくり寝る」「旅行」「友人と会う」「一人でいたい」・・・
「一人でいたい」(30.2%)主婦は、「夫と二人きりで過ごしたい」(9.2%)の3倍以上

もし、完全に自由な休日があったら、何をしたいか聞いたところ、ベスト3は「ショッピング」「ゆっくり寝る」「旅行」、続いて、「友人と会う」「外出」「一人でいたい」をあげています。
前回、前々回は、フリーアンサーで聞いており、一概に比較はできせんが(今回は選択肢の中から複数回答)、前回、前々回と1位だった「旅行」にかわり「ショッピング」がトップに、「ゆっくり寝る」「一人でいたい」をあげた主婦も多かったのが注目されます。また、休日があったら「一人でいたい」との回答30.2%に対し、「夫と二人きりで過ごしたい」は、その3分の1の9.2%と全体の1割もなかったのも、おもしろい結果です。

Q.もし、完全に自由な休日があったら、あなたは何をしたいですか。(複数回答)

順位 今回
2016年
n=600
15年前
2001年
n=300
30年前
1986年
n=300
1位 ショッピング 46.7% ② 26.0% ② 22.3%
2位 ゆっくり寝る 41.2% ④ 15.3% ③ 13.0%
3位 旅行 39.7% ① 28.0% ① 30.3%
4位 友人と会う 34.8% ④ 15.3% ⑧   5.7%
5位 外出 30.3% ⑥ 13.0%
6位 一人でいたい 30.2%
7位 映画・コンサート・演劇鑑賞    28.8% ③ 15.7% ④ 10.3%
8位 温泉 24.3% ⑫   2.0%
9位 お酒を飲みに行く 14.0% ⑪   2.7%
10位 テレビ・ビデオを見る 13.8% ⑩   3.7%
11位 エステティック 11.3% ⑰   0.7%
12位 お茶をする 11.2% ⑯   1.0%
13位 カラオケ 9.8% ⑭   1.3%
14位 習い事をする 9.5% ⑮   1.3%
15位 夫と二人きりで過ごしたい 9.2%
16位 ドライブ 8.3% ⑫   2.0%
17位 スポーツ 7.5% ⑨   4.7% ⑦   6.7%
⑦ 読書11.3% ⑤ 読書  9.0%
        ⑧ 趣味 6.03% ⑥ 好きなことをする 7.3%
○数字内は前回、前々回の順位

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もらえるものなら、"シューイチ(週に1日)の休み"と"月給15万5千円"が欲しい

もし、主婦に休日があるとしたら、何日くらい欲しいか聞いたところ、15年前と同様、「週に1日程度」と考える主婦が43.1%と最も多く(前回も40.9%でトップ)、「週に2日」22.7%、「月に1日」10.2%と続きます。平均すると、月に4.8日となります(前回は4.2日/月)。
また、主婦という仕事に給与があったなら、あなたがもらう給与(月給)はどのくらいか聞いたところ、平均すると、15万5千円(15年前は14万9千円)となりました。給与はいらない(0円)と回答した主婦は7.6%、「50万円以上」と回答した主婦も2.2%いましたが、意外に謙虚な数字といえるのではないでしょうか。

Q.もし、主婦に休日があるとしたら、何日くらい欲しいですか。

今回
2016年
n=568
15年前
2001年
n=298
30年前
1986年
 
休日はいらない 1.8% 0.7% 未調査
年に1〜3日程度 0.4% 1.0%
年に4〜7日程度 1.8% 2.7%
月に1日程度 10.2% 12.1%
月に2日程度 9.2% 16.8%
月に3日程度 5.5% 6.0%
週に1日程度 43.1% 40.9%
週に2日程度 22.7% 16.4%
週に3日以上 5.5% 3.4%
月平均 4.8日/月 4.2日/月
※「わからない」「無回答」を除く

Q.もし、主婦という仕事に給与があったとしたら、あなたがもらう給与(月給)はどのくらいだと思いますか。

今回
2016年
n=553
15年前
2001年
n=289
30年前
1986年
 
0円(いらない) 7.6% 0.3% 未調査
1円以上1万円未満 4.0% 0.7%
1万円以上3万円未満 4.2% 0.7%
3万円以上5万円未満 2.9% 2.8%
5万円以上10万円未満 11.6% 16.6%
10万円以上15万円未満 17.5% 27.7%
15万円以上20万円未満 12.8% 20.1%
20万円以上25万円未満 17.0% 15.9%
25万円以上30万円未満 4.5% 5.5%
30万円以上50万円未満 15.7% 9.0%
50万円以上 2.2% 0.7%
平均(月給) 約15.5万円
(155,092円)
約14.9万円
(148,621円)
※「わからない」「無回答」を除く

専業主婦
n=300
有職主婦
n=253
未就学児いる
n=201
未就学児いない
n=352
今回 13.5万円 17.9万円 14.6万円 16万円
15年前 15.3万円 14.5万円 15.5万円 14.5万円

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調査の実施概要

今回(2016年) 前回(15年前/2001年) 前々回(30年前/1986年)
1. 調査対象 成人前の子どもをもつ主婦
2. 実施時期 2016年3月28日~31日 2001年9月 1986年9月
3. 調査方法 インターネット調査 調査員による留置法 調査員による留置法
4. 有効回答数 600サンプル 300サンプル 300サンプル
5. 調査地域 首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)


年齢 15年前 30年前
20代 8.3% 8.3% 6.3%
30代 32.2% 48.7% 52.7%
40代 47.8% 33.3% 37.3%
50代 11.7% 9.7% 2.0%
無回答 1.7%
居住地 15年前 30年前
東京都 34.5% 52.0% 不明
神奈川県 31.0% 21.3%
埼玉県 18.7% 10.7%
千葉県 15.8% 16.0%


仕事の有無 15年前 30年前
専業主婦 50.0% 51.3% 67.7%
有職主婦 50.0% 48.7% 32.0%
無回答 0.3%